ワインコラム
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ワインのタイプは、赤、白、ロゼ、スパークリング、スウィートの5種類に分類しています。味の区分けは下の通りです。




ソーヴィニョンとピノ・ノワールは、ニュージーランドを代表する種類。同じぶどうの種類でも、栽培された地域や国によって、それから造られるワインの味は大きく違ってきます。どれにしようか迷ったら一度はお試し下さい。きっと“ならでは”のワインに巡り会えます。



高品質のワインを比較的安価に入手できるニュージーランド・ワインですが、価格帯に上限と下限を設けて、検索しやすくしています。日本から購入をご希望の場合は、日本円での価格範囲を、NZからの場合はドルでの価格範囲を後して下さい。



当サイトでは日本の販売店様の協力を得て、日本で購入可能なNZワインの情報に力を入れています。日本から購入することのメリットは、送料を安く抑え、また、配達時間等細かい指定が可能な点です。販売店ごとに取り扱いワインが異なる場合もございますので、その際は「日本の販売店別」検索オプションをご利用ください。



果物に“食べ頃”があるように、ワインにはそれぞれ“飲み頃”があります。英語ではPEAK(ピーク)といい、含まれる酸味・渋味が丸みを帯びて、ぶどう本来の味が出てきます。その時分が一番ワイン本来の味を楽しめる時期です。
贈り物にするときも「**年までセラーしてください。その年が飲み頃ですし、結婚10周年ですから…。」と言った洒落たプレゼントにいかがですか?




ニュージーランドのワインカンパニーのほとんど(91%)は、約2万2千ケース以下の製造量しかありません。これは、ニュージーランド最大級のワインカンパニーであるMontanaの製造量でも、オーストラリアの小規模なブティックワイナリーと同等程度です。その分、手作業によって進められる製造過程は、高品質のワインを製造し続けられる秘訣ともなっています。因みに、Montanaの対極にあるようなごくごく小規模のワイナリーはTWワインズです。




冷たく湿った風の吹き付ける西海岸沿岸以外はほとんどの場所でぶどう栽培が可能な土地と言われています。特に、東海岸側はぶどう栽培に最も適した気候条件となり、多くの良質のワインが造られています。


赤肉料理、白肉料理、魚介類、エスニック料理、和食と料理をカテゴリーに分け、それらの料理と合うワインを検索できます。 もちろん、ワイン単独で飲んで頂いても十分楽しめるワインも数多くありますので、ワインを飲むそれぞれのシーンにあわせた最適なものをお選び下さい。



“お買い得度”とは、お選び頂く際の一つの目安としてお考え下さい。例えば、価格それ自体の数字よりも、「この価格にして、この味わいは絶対にお買い得!」といったものには星が5つ、「これは価格どおり、ほぼ間違えなし。」と言ったものには星が3つだったりします。あくまでも「(味が)うまい or まずい、(価格が)高い or 安い」といったオーソドックスな評価では測りきれない部分のご参考になればと思います。



キーワード検索とは、調べたいワインの単語より検索頂ける機能です。例えば、『ハリアー・ライズのロゼ』を探したいといった場合には、検索窓に「ハリアー・ライズ ロゼ」と入力してください。 「Harrier Rose」と御入力頂いても検索可能です。検索する際のコツは下記の通りです。
 *アルファベット表記の「V」は「ヴ」と書く
 *半角カタカナは使わない
 *なるべく英数字で検索する


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